2013年10月12日

親父の遺したカメラ

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親父の遺したカメラ はがき プチカラー水彩


壊れてはいないがもう使う事も無い古いカメラ。今どきブローニーフィルムやフラッシュバルブを買って現像と焼き増し頼んだら高価なものになるだろう。

親父はこれらを一式揃えていた割にはそれほど撮りまくっていた記憶は無い。所有願望、これは今の自分にも当てはまる。

posted by リチャード at 20:12| Comment(0) | スケッチ
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